Delta Forceは面白い?初心者攻略・遊び方・ウォーフェア・オペレーションズを徹底解説
Delta Forceは面白い?初心者攻略・遊び方・ウォーフェア・オペレーションズを徹底解説
「Delta Forceってどんなゲーム?」
「スマホでも本格FPSを遊べる?」
「ウォーフェアとオペレーションズは何が違う?」
「FPS初心者でも楽しめる?」
そんな人向けに、この記事ではDelta Force: 2nd Anniversaryの特徴、基本的な遊び方、初心者攻略、ウォーフェア、オペレーションズ、オペレーター、武器カスタマイズ、ビークル、立ち回り、スマホ版の操作まで詳しく解説します。
Delta Forceは、リアルな現代戦・近未来戦をテーマにした基本プレイ無料のタクティカルFPSです。
歩兵同士の銃撃戦だけでなく、戦車、装甲車、攻撃艇、ヘリコプターなどを使った大規模戦闘を楽しめます。
さらに、装備を持ち込んで物資を回収し、生きて脱出することを目指す「オペレーションズ」も用意されています。
大人数FPSと脱出系シューターを1本のゲームで楽しめるのがDelta Force最大の魅力です。

Delta Forceとは?
Delta Forceは、Team Jadeが開発するタクティカルFPSです。
シリーズ作品として長い歴史を持つ「Delta Force」を現代向けに再構築したタイトルで、現在はPC・モバイル・コンソールなど複数の環境で展開されています。
モバイル版でも、単純な簡易FPSではなく、広大な戦場、大人数戦闘、ビークル、武器カスタマイズ、オペレーター固有能力など、本格的な戦闘を楽しめます。
ゲームの中心となるのは主に、
- Warfare(ウォーフェア)
- Operations(オペレーションズ)
- Black Hawk Down
といったモードです。
モードによって遊び方がかなり違うため、
自分が好きなFPSスタイルに合わせて遊べるのも大きな特徴です。
ウォーフェアとは?
ウォーフェアは、広大なマップで多数のプレイヤーが戦う大規模戦闘モードです。
公式では、Delta Forceシリーズのクラシックな大規模戦を現代向けに再構築したモードとして紹介されています。
歩兵として銃撃戦をするだけでなく、
- 主力戦車
- 装甲車
- 攻撃艇
- Black Hawk系ヘリコプター
- 全地形車
- その他の軍用ビークル
などを利用できます。
地上だけでなく、海・陸・空が絡んだ戦場になるため、一般的な小規模FPSとはかなり印象が違います。

初心者はウォーフェアから始めやすい
初めてDelta Forceを遊ぶなら、まずウォーフェアで銃撃戦や操作に慣れるのがおすすめです。
オペレーションズは死亡時に持ち込んだ装備を失う可能性がありますが、ウォーフェアでは比較的気軽に戦闘へ参加できます。
初心者はまず、
- 移動
- 照準
- 射撃
- リロード
- しゃがみ
- 伏せ
- グレネード
- オペレーター能力
などの基本操作を覚えましょう。
最初からキル数だけを狙う必要はありません。
味方について行き、拠点を攻撃・防衛するだけでもチームへ貢献できます。
拠点を意識して戦う
ウォーフェアでは、単純に敵をたくさん倒したプレイヤーだけが勝つわけではありません。
マップ上に設定された拠点や目標を攻撃・防衛することが非常に重要です。
敵を倒すことだけに集中してマップ端を走り回っていると、チーム全体では不利になることがあります。
画面上に表示されている、
- A
- B
- C
- D
- その他の目標地点
などを確認しましょう。
自分の部隊がどの拠点を攻撃しているのか、どの拠点が敵に取られそうなのかを見るだけでも立ち回りが変わります。
単独行動を避ける
FPSに慣れていない人ほど、一人で敵陣へ突っ込むのはおすすめしません。
大人数戦では正面だけでなく、横や背後から敵が来ることがあります。
一人で倒されると、そのまま何もできずに終わることもあります。
初心者は味方の集団から少し後ろを歩き、
- 敵が出てくる方向を覚える
- 味方がどこで撃たれているかを見る
- スモークを利用する
- 倒れた味方を蘇生する
ことから始めましょう。
味方と一緒に動けば、自分が敵を倒しきれなくても別の味方がカバーしてくれます。

オペレーターを選ぼう
Delta Forceでは、プレイヤーは「オペレーター」と呼ばれるキャラクターを選んで戦います。
単に見た目が違うだけではなく、それぞれ固有の能力やガジェットを持っています。
オペレーターには役割の違いがあり、
- 突撃
- 支援
- 偵察
- 工兵
など、自分のプレイスタイルに合ったタイプを選べます。
前線で積極的に敵を倒したい人と、味方を回復・支援したい人では、適したオペレーターも違います。
FPS初心者は支援系もおすすめ
「敵を全然倒せないから役に立てない」と思う必要はありません。
Delta Forceでは、味方の回復、蘇生、スモーク、偵察、車両対策など、キル以外にも多くの役割があります。
FPS初心者の場合、最初から撃ち合いだけで上級者に勝つのは難しいことがあります。
そんなときは、
味方を支援しながらマップと戦闘の流れを覚えるのもおすすめです。
モバイル版は操作設定を調整できる
スマートフォン版では画面上に多くの操作ボタンが表示されます。
初期状態でも遊べますが、人によって持ち方や指の位置が違うため、HUD配置を調整するとかなり操作しやすくなります。
主な操作には、
- 射撃
- ADS
- ジャンプ
- しゃがみ
- 伏せ
- リロード
- グレネード
- 戦術アイテム
- オペレーター能力
などがあります。

ボタン配置は自分に合わせる
スマホFPSでは、操作ボタンの場所が自分に合っているかどうかが重要です。
敵を見つけてから、
「射撃ボタンはどこだっけ?」
と探している間に倒されてしまっては意味がありません。
特に、
- 射撃
- ADS
- ジャンプ
- しゃがみ
- 伏せ
など、頻繁に使うボタンは自然に押せる位置へ配置しましょう。
ボタンサイズも調整できる場合は、自分の指で押しやすい大きさへ変更します。
エイムアシストも活用しよう
モバイル版ではタッチ操作を補助するためのエイム関連機能があります。
FPS初心者なら、最初からPCマウスと同じ精度を目指す必要はありません。
エイムアシストなどを利用しながら、
- 敵へ照準を合わせる
- 撃ちながら反動を抑える
- 敵の動きについていく
ことに慣れていきましょう。
ADSと腰撃ちを使い分ける
遠距離の敵を狙う場合は、サイトを覗くADS射撃が基本です。
一方、非常に近い距離で突然敵と遭遇した場合は、ADSする時間がもったいないこともあります。
近距離では腰撃ちを使い、少し距離が離れたらADSを使うなど、距離によって使い分けましょう。
どんな距離でも必ずADSする癖を付けるより、敵との距離を見て判断する方が戦いやすくなります。
遮蔽物を使う
Delta Forceでは、広い場所を何も考えず走ると簡単に狙撃されます。
マップには、
- 岩
- 壁
- 建物
- 車両
- コンテナ
- 土嚢
などの遮蔽物があります。
移動するときは「次はどこへ隠れるか」を考えながら進みましょう。
敵を撃つときも、体全体を出して撃ち続けるより、壁や岩から少しだけ姿を出して撃つ方が安全です。
スモークが非常に重要
初心者が忘れがちなのがスモークです。
開けた場所へ進むときや、倒れた味方を蘇生するときにスモークを使えば、敵からの射線を切ることができます。
特にウォーフェアでは、味方と敵が正面から撃ち合う状況が多いため、スモーク1個で戦況が変わることがあります。
単に自分が逃げるためだけではなく、
- 前線を押し上げる
- 味方を蘇生する
- 危険な道路を横断する
- 敵スナイパーの視界を遮る
など、チーム全体を助けるためにも使えます。
武器選びの基本
Delta Forceには大量の銃器が登場します。
アサルトライフル、サブマシンガン、スナイパーライフル、マークスマンライフル、ライトマシンガン、ショットガンなど、自分の戦い方に合わせて選択できます。
初心者は最初から最強ランキングだけを見て決めるより、自分が当てやすい武器を使うのがおすすめです。
アサルトライフル
近距離から中距離まで幅広く戦えるため、初心者でも使いやすいタイプです。
どの距離で戦えばいいのか分からない段階なら、まずAR系を試してみるとよいでしょう。
サブマシンガン
近距離戦に向いた武器です。
建物内や狭い場所を積極的に攻めたい人と相性が良いです。
スナイパーライフル
遠距離から敵を狙撃できます。
強力ですが、敵を見つける能力とエイム精度が求められます。
ガンスミスで銃をカスタマイズ
Delta Forceでは、武器にさまざまなアタッチメントを装着できます。
たとえば、
- サイト
- スコープ
- マズル
- グリップ
- ストック
- マガジン
- レーザー
などを変更できます。
同じ銃でもカスタマイズによって操作感が大きく変化します。
反動を抑える構成、取り回しを重視する構成、遠距離を狙いやすくする構成など、自分に合わせて調整できます。
初心者は反動を扱いやすくする
強い武器を使っていても、撃った弾が敵へ当たらなければ意味がありません。
特にフルオート射撃では、射撃を続けると照準が上方向へ動きます。
FPSに慣れていない場合は、
理論上の最大火力より、自分が安定して敵へ弾を当てられるカスタム
を優先するのがおすすめです。
ビークルに乗って戦える
ウォーフェアではビークルも重要です。
戦車や装甲車などは歩兵に対して非常に強力で、戦線を一気に押し上げられる場合があります。
さらにヘリコプターなどの航空機も登場します。
ビークル操作に慣れると、歩兵だけではできない戦い方ができます。
ビークルへ正面から挑まない
歩兵の通常武器だけで戦車へ正面から挑んでも、ほとんど勝ち目がありません。
敵ビークルを見つけた場合は、
- 工兵系オペレーターを利用する
- 対車両兵器を使う
- 味方ビークルと協力する
- 建物へ隠れる
- 別ルートへ移動する
などを考えましょう。
FPSだからといって、目に入った敵すべてと正面から撃ち合う必要はありません。
オペレーションズとは?
オペレーションズは、ウォーフェアとはかなり異なるモードです。
一般的には「脱出系」「エクストラクションシューター」と呼ばれるタイプのゲームルールです。
装備を準備してマップへ入り、
- マップを探索する
- 物資を集める
- 敵NPCや他プレイヤーと戦う
- 価値の高いアイテムを確保する
- 脱出地点へ向かう
- 生きて脱出する
というのが基本です。
生きて帰ることが最優先
オペレーションズでは、敵を何人倒したかよりも生還できるかが重要です。
どれだけ高価な物資を集めても、脱出前に倒されてしまえば多くのアイテムを失う可能性があります。
そのため、
「もっとアイテムが欲しい」と欲張りすぎないことが重要です。
十分な物資を確保したなら、早めに脱出する判断も必要です。
3人分隊で行動する
公式では、オペレーションズは3人スクワッドを基本としたモードとして紹介されています。
それぞれ異なるクラスや能力を持つオペレーターを組み合わせることで、さまざまな戦術を使えます。
一人で離れすぎると敵部隊に囲まれやすくなるため、初心者は味方の位置を常に確認しましょう。

物音を意識する
オペレーションズでは、敵の姿を見る前に音で存在へ気付くことがあります。
公式初心者ガイドでも、ノイズ管理は重要な要素として説明されています。
近くから、
- 足音
- 銃声
- ドアを開ける音
- 物資を探す音
などが聞こえたら警戒しましょう。
逆に、自分が走り回ることで敵へ位置を知らせる可能性もあります。
危険な建物へ入る場合は、急いで走り込むのではなく周囲の音を確認することも重要です。
弾薬とアーマーも重要
オペレーションズでは、単純に「強い銃を持っている=勝てる」とは限りません。
弾薬には種類があり、相手のアーマーとの関係も重要になります。
高性能な防具を着た相手へ弱い弾薬を撃つと、十分なダメージを与えにくい場合があります。
逆に高価な弾薬を毎試合大量に持ち込むと、倒されたときの損失も増えます。
自分の予算と目的に合わせて装備を決めましょう。
高価な装備を毎回持ち込む必要はない
初心者は「強い装備で行けば勝てる」と思い、高額な装備を揃えたくなるかもしれません。
しかし操作やマップを理解していない状態で高額装備を持ち込むと、倒されたときの損失が大きくなります。
まずは比較的安価な装備で、
- マップ構造
- 脱出地点
- 敵が多い場所
- 物資が多い場所
- 危険なルート
を覚える方が重要です。
脱出地点を早めに確認する
マップへ入ったら、まず脱出地点を確認しましょう。
大量の物資を集めてから、
「出口がどこか分からない」
となると危険です。
最初のうちに、
「最終的にはこの方向へ向かう」
と覚えておくだけでも生存率が上がります。
MandelBrickとは?
オペレーションズでは、MandelBrickという高価値物資も存在します。
公式によると、MandelBrickを入手してデコードに成功すると、希少アイテムを獲得できる可能性があります。
ただし、MandelBrickを持っているプレイヤーは他のスクワッドから位置を把握されるため、非常に危険です。
高価な報酬を狙うほどリスクも高くなるという、オペレーションズらしいシステムです。
Black Hawk Downモード
Delta Forceには「Black Hawk Down」をテーマにしたコンテンツもあります。
公式では、モガディシュの市街地、夜間作戦、墜落現場などを高品質な映像表現で再現するモードとして紹介されています。
大人数PvPとは違い、戦場の雰囲気やストーリーを楽しみたい人にも向いています。
2026年現在もアップデートが続いている
Delta Forceは2026年現在も大規模アップデートが継続しています。
2026年9月には2周年シーズンが開始され、新しいオペレーターやマップ、コンテンツなどが追加されています。
さらに2026年10月にも、
- 1対1デュエル
- 新イベント
- オペレーター調整
- 武器バランス調整
- 新しいミニモード
などが実施されています。
長期的に遊べるFPSを探している人にも向いています。
初心者が最初に変更したい設定
ゲームを始めたら、いきなり細かな設定を全部触る必要はありません。
まずは、
- カメラ感度
- ADS感度
- エイム関連
- 画質
- フレームレート
- HUD配置
を確認しましょう。
感度
照準が動きすぎるなら感度を下げます。
逆に、敵が横へ移動したときに照準が追いつかないなら少し上げます。
他人の「最強感度」をそのまま使うより、自分が操作しやすい数値へ少しずつ調整する方がおすすめです。
フレームレート
FPSでは画面の滑らかさが重要です。
端末性能に余裕があるなら、画質だけを最大にするよりフレームレートを優先した方が操作しやすい場合があります。
端末が熱くなったり動作が重くなったりする場合は、画質設定を下げてみましょう。
FPS初心者向けの立ち回り
走りながら真正面へ突っ込まない
敵がいそうな場所へ全力で走り続けると、先に構えている敵に撃たれます。
危険な角へ近づいたら、少しスピードを落として確認しましょう。
ミニマップを見る
画面中央だけを見ていると、戦場全体の流れが分かりません。
ミニマップを見ることで味方の位置や目標地点などを把握できます。
味方が倒された場所を警戒する
目の前の味方が突然倒された場合、その方向に敵がいる可能性が高いです。
何も考えず同じ場所へ飛び出すと、自分も倒されます。
リロードのタイミングを考える
敵との撃ち合いの途中で弾がなくなると非常に危険です。
安全な遮蔽物に隠れている間にリロードしましょう。
敵を倒した直後も油断しない
一人倒したからといって安全とは限りません。
近くに同じスクワッドの仲間がいる可能性があります。
敵を倒した直後にその場で無防備に立ち止まらないようにしましょう。
Delta Forceの良いところ
スマホでも本格的なFPSを遊べる
モバイル版でも大規模戦、武器カスタマイズ、オペレーター、ビークルなど多くの要素が実装されています。
4Gamerのモバイル版プレイレポでも、PC版に近い体験がスマートフォンで再現されている点が評価されています。
ウォーフェアとオペレーションズで遊び方が違う
気軽に大人数戦を楽しみたい日はウォーフェア、緊張感のある探索と脱出を楽しみたい日はオペレーションズというように遊び分けられます。
武器カスタマイズが豊富
ガンスミスで細かく武器を調整できます。
同じ銃でも自分に合わせた構成を作る楽しさがあります。
ビークル戦がある
歩兵同士の銃撃戦だけではなく、戦車やヘリなどが同じ戦場で戦います。
大規模戦らしい迫力があります。
基本プレイ無料
ゲーム本編は無料で始められるため、本格FPSが自分に合うか気軽に試せます。
気になるところ
初心者には覚えることが多い
銃撃だけでなく、オペレーター、武器カスタム、弾薬、防具、ビークルなど多くのシステムがあります。
最初から全部理解しようとせず、まずウォーフェアで基本操作から覚えましょう。
上級者との実力差を感じることがある
FPSなので、経験者はエイムや立ち回りに慣れています。
初心者がいきなり1対1で勝つのは難しいこともあります。
ただし、味方との連携や支援でも活躍できます。
端末性能が必要になる場合がある
グラフィック品質が高いゲームなので、スマートフォンによっては発熱や動作の重さを感じる場合があります。
その場合は画質設定を下げることで改善する可能性があります。
無課金でも遊べる?
Delta Forceは基本プレイ無料です。
ゲーム内課金はありますが、基本的な戦闘モードを無料で遊べます。
4Gamerのモバイル版プレイレポでも、課金はコスメティックや利便性に関係するものが中心で、直接勝敗を決めるものではないと評価されています。
そのため、
無課金でもエイム・立ち回り・チーム連携を覚えれば十分楽しめるタイプです。
Delta Forceがおすすめな人
- FPSが好きな人
- スマホで本格的な銃撃戦を楽しみたい人
- 大人数戦が好きな人
- 戦車やヘリに乗りたい人
- 武器カスタマイズが好きな人
- 脱出系シューターが好きな人
- 味方と協力するゲームが好きな人
- リアル系の戦場表現が好きな人
- 長く遊べるオンラインFPSを探している人
特に、
「大規模戦も脱出系FPSも両方遊びたい」という人にはかなり相性の良いゲームです。
Delta Forceをおすすめしにくい人
- FPSが極端に苦手な人
- 対人戦を一切したくない人
- 銃器や装備の管理が面倒な人
- 軽量なゲームだけを遊びたい人
- 戦略を考えず単純なオート戦闘だけをしたい人
特にオペレーションズでは装備・弾薬・防具・物資などの管理が重要になるため、非常にシンプルなFPSを求める人には複雑に感じる可能性があります。
Delta Forceのよくある質問
Delta Forceは無料ですか?
基本プレイ無料です。
ゲーム内課金があります。
iPhoneで遊べますか?
はい。
日本のApp StoreでiPhone・iPad向けに配信されています。
Androidで遊べますか?
はい。
Google PlayでAndroid版が配信されています。
FPS初心者でも遊べますか?
遊べます。
最初はウォーフェアで味方について行きながら操作を覚えるのがおすすめです。
ウォーフェアとは?
広大なマップで多数のプレイヤーが拠点などを巡って戦う大規模戦闘モードです。
戦車やヘリなどのビークルも使用できます。
オペレーションズとは?
装備を持ってマップへ入り、物資を集めて生還・脱出することを目指すエクストラクションシューターモードです。
死ぬと装備を失いますか?
オペレーションズでは、死亡すると持ち込んだ装備や回収したアイテムの多くを失う可能性があります。
一人でも遊べますか?
遊べますが、特にオペレーションズではスクワッドで連携すると生存しやすくなります。
戦車やヘリに乗れますか?
はい。
ウォーフェアでは複数の軍用ビークルを利用できます。
武器をカスタマイズできますか?
できます。
ガンスミスでサイト、グリップ、マズルなどさまざまな部品を変更できます。
スマホ版でも本格的ですか?
スマホ向けに操作UIは最適化されていますが、ウォーフェア、オペレーションズ、武器カスタマイズ、ビークルなど主要なゲームシステムを楽しめます。
2026年から始めても楽しめる?
Delta Forceは2026年現在も積極的にアップデートされています。
9月には2周年シーズンが開始され、10月にも新モード、イベント、オペレーター・武器調整などの更新が続いています。
新規プレイヤーは最初からすべての武器やマップを理解する必要はありません。
- ウォーフェアをプレイする
- 基本操作を覚える
- 使いやすい武器を見つける
- オペレーター能力を覚える
- ガンスミスを試す
- マップを覚える
- オペレーションズへ挑戦する
という順番で少しずつ遊びを広げていけば十分です。
まとめ|Delta Forceは大規模戦と脱出系FPSの両方を楽しめる
Delta Forceは、
- 本格FPS
- 大人数のウォーフェア
- 脱出系のオペレーションズ
- 戦車・装甲車・ヘリなどのビークル
- オペレーター固有能力
- 豊富な武器
- ガンスミス
- Black Hawk Down
- 継続的なシーズン更新
など、多くの要素を1本にまとめたタクティカルシューターです。
FPS初心者は、まずウォーフェアで味方と一緒に行動しながら、移動・射撃・照準・スモーク・蘇生などの基本を覚えましょう。
慣れてきたら武器カスタムやビークルにも挑戦し、さらに緊張感のある戦いを楽しみたいならオペレーションズへ進むのがおすすめです。

スマートフォンでも本格的な銃撃戦を楽しみたい人、大人数戦と脱出系FPSの両方を遊びたい人は、Delta Forceを実際にプレイしてみてはいかがでしょうか。
